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3Dプリンター QIDI TECH X-Smart3でシェブロン形状 実効空力デバイスを自作してみました (リアアンダーカバー側)

昨年3Dプリンタで作成しフロントアンダーカバーに取り付けた、シェブロン形状 実効空力デバイスですが、確かに半年ほど乗ってみて直進安定性が増した気がしています。アイミーブは後輪駆動車なので特にそう感じる...
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3Dプリンター QIDI TECH X-Smart3でLEDドライバーボードのケースを作成しました

アイミーブの照明の一部に使用しているLEDドライバーボードのケースを3Dプリンタで作成してみました。今までは雑にテーピングで対応していたのですが、以前から気になっていたところになります。基板のデザイン...
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3Dプリンター QIDI TECH X-Smart3で球状シフトノブを自作してみました

QIDI TECH X-Smart3を使い始め、シェブロン形状パーツ・ナットキャップ・サービスホールキャップを自作してきましたが、以前から作成してみたかったシフトノブの作成に挑戦してみました。デザイン...
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3Dプリンター QIDI TECH X-Smart3にカメラオプションを追加しました

大変満足しているQIDI TECHさんのX-Smart3ですが、内蔵カメラをオプションとして取り付けることが出来るようなので、早速取り付けてみました。プリンタ内部のレールにカメラをねじ止めし、配線を行...
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キックパネル裏のサービスホールキャップを自作しました

以前から気になっていたのですが、冬場足元がスースーして寒さを感じることがあります。実はアイミーブ、運転席・助手席キックパネルの裏側にはサイドミラー・ウインドウスイッチなどへのハーネスを通すためのサービ...
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3Dプリンター QIDI TECH X-Smart3でリアスポイラー固定用ナットキャップを自作してみました

ABSフィラメントに慣れるために様々な形状のものをお試しで作成しています。今回は以前から気になっていたリアスポイラーのナットキャップを自作してみました。以前から如何にもナット丸出し感が気になっていまし...
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3Dプリンター QIDI TECH X-Smart3でシェブロン形状 実効空力デバイスを自作してみました

ABSが使える3Dプリンタをゲットしたので、アイミーブの外回りで使える部品を作成し始めてみました。しかしABSフィラメントは温度設定がシビアなのか形状によって角が反りまくりで中々難しいです。頑張って3...
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2台目の3Dプリンター QIDI TECH X-Smart3を導入しました!

ENITINA Tina2Sでもだいぶ満足していたのですが、PLA/PETG(本来サポート外)フィラメントを使用した印刷が限界。アイミーブに使う部品を作り始めるとABSフィラメントに興味が出てきたので...
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3Dプリンター ENTINA Tina 2SでPETGフィラメントを使ったフックの耐久性テスト

2ヶ月ほど前にENTINA Tina 2Sにて本来サポートしていないPETGフィラメントを使い始めました。比較的問題なく印刷できることはわかってきたのですが、そもそも車でPETGフィラメントがどこまで...
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3Dプリンター ENTINA Tina 2SでPETGフィラメントにチャレンジしてみた

PLAフィラメントは熱に弱いことは改めて実感した前回。そこでもう少し熱に強く、PLAとABSの中間的な性質を持っているPETGフィラメントにチャレンジしてみました。ところがENTINA Tina 2S...